成城石井で買ったスペインワイン。値段は、790円(税込)。久し振りに家で飲むワインだ。葡萄の品種は、テンプラニージョ。スペイン特有の品種だ。産地は、カスティージャ レオン。
栓はコルクではなく合成樹脂のもの。色は濃い赤紫色。香りはなかなかいい。後味とは違って、舌に長時間残る味だ。もっと鼻で感じられる味と、複雑さがほしい気がするが、値段を考えると悪くないだろう。
空を見上げ遠くを眺め、歩き登り立ち止まり、飲んで食べる東京生活者のブログ
成城石井で買ったスペインワイン。値段は、790円(税込)。久し振りに家で飲むワインだ。葡萄の品種は、テンプラニージョ。スペイン特有の品種だ。産地は、カスティージャ レオン。
栓はコルクではなく合成樹脂のもの。色は濃い赤紫色。香りはなかなかいい。後味とは違って、舌に長時間残る味だ。もっと鼻で感じられる味と、複雑さがほしい気がするが、値段を考えると悪くないだろう。
7月28日に発売になったキリンビバレッジの『世界のKitchenから』の新商品。2007年8月7日に発売された商品のリニューアル版になる。商品名は同じだ。値段は、Lawsonで147円(税込)。
前回の商品は、発売から2日後の、8月9日に飲んだ。感想は、なかなか美味しい。秋から冬向きかもしれない。
と書いているが、今回はどうだろうか。
グラスに全部入りそうだったので注いでいったら、入るには入ったがグラスのふちすれすれになってしまった。見た目が美しくないが、我慢しておくんなさい。
色は薄いクリーム色で半透明。さっぱりしたしょうがの香りがする。ジンジャエールに似た味だが、後味にしょうがの風味が強く現われる。酸味もかなりある。前回よりもさっぱり感が強くなり、体が暖まる感が弱くなった気がするが、2年前の事なので記憶は定かでない。いずれにしても、なかなか美味しい。
原材料名は、砂糖類(果糖ぶどう糖液糖、砂糖)、グレープフルーツ果汁、しょうが、酸味料、香辛料抽出物、マリーゴールド色素。内容量は、410ml。
午前4時27分の東の空。今日の日の出は、4時47分。晴れ。朝焼けの赤、空の青、雲の灰色のコントラストがきれいだ。今朝の最低気温は26.7℃、最高気温は33.2℃。暑い1日だったが、夕方から急に気温が下がり、午後9時には23.6℃。風が強い。
甲虫目コガネムシ科の昆虫。家のそばのタイルの通路にいた。ドウガネブイブイに似ているが、色が違う。都心では、ドウガネブイブイよりもアオドウガネの方が圧倒的に多い。アオドウガネしか見ないと言ってもいい位だ。警戒心が無いのか注意力が弱いのか判らないが、道路でつぶれて死んでいるのをよく見かける。
昨日発表され、8月5日発売予定のリコーのデジタルカメラ"GR DIGITAL III"だが、Amazon.co.jpでは早速予約を受け付けている。値段は、79,800円(税込)。予想価格通りの値段だ。
発売日を過ぎるまでは、この値段だろう。発売と同時に買う人達の動きが収まれば、少し値段が下がってくると思う。かなり高価だし、手振れ防止もズームも無いので、大ヒット商品になるものでもないはずだ。冬のボーナスシーズン前の、9月か10月頃が買い時かもしれない。問題は、それまでに今のカメラが壊れたらどうするかだが、そうなったらその時に考える事にしよう。
リコーからGR DIGITALの新製品、"GR DIGITAL III"が発表になった。発売日は8月5日で、値段はオープン。
今使っている"GR DIGITAL"と比べると、レンズがF2.4からF1.9、CCDが1/1.8型から1/1.7型、画素数が813万から約1000万、マクロモードの最短撮影距離が約1.5㎝から約1㎝になったといったところが主な違いだ。魅力的な数字が並んでいる。ストロボ無しで小さな虫を撮るには最適だ。サイズは、横幅が1.6㎜、高さが1.8㎜、厚みが0.5㎜大きくなり、重さが約18g重くなっているが、大きな問題ではない。
デジカメWatchによれば、店頭予想価格は8万円前後となっている。Amazon.co.jpでの"GR DIGITAL II"の現在の値段は4万円弱なので、約2倍だ。値段の動きを見ながら、買う方向で考えよう。
午前2時30分の東の空。金星が明るく輝いている。強い風が吹いて空気中の汚れが無くなったのか、星がかなり見える。金星の右斜め上の雲の上辺りに火星、画面の左上の隅辺りにぎょしゃ座のカペラも写っているのだが、縮小したら見えなくなった。残念。
午後6時25分の東の空。今日の日の入りは、6時51分。晴れ。天気が良かったせいで気温が上がり、最高気温は33.8℃。風が強く湿気が少なかったので、気持ちのいい暑さだった。
昼の12時から2時にかけての一番暑い時期に散歩して汗をかき、家に帰ってシャワーを浴びると家の中が涼しく感じる。サーキュレータさえ回しておけば、エアコンはつけなくても全く暑さを感じない。夏の休日の午後の、快適な過ごし方だ。
Lawsonのデザートだ。値段は、205円(税込)。商品には225円と書いてあるが、レシートを見ると205円だった。製造日は25日、消費期限は28日なので、見切り販売という事でもない様だ。特別割引でもしていたのだろうか。『ポニョのラーメン丼』のシール2点付き。
写真で判るとおり、上に白いものがかかっている。『グレーズ』と呼ばれるトッピングらしい。冷たくないし、夏を感じさせる素材が使われているという訳でもないが、モンブランとして甘くて美味しい。
原材料名は、糖類(砂糖、果糖ぶどう糖液糖、水飴、ぶどう糖)、植物油脂、卵、栗、小麦粉、脱脂濃縮乳、澱粉、ホエイパウダー、ナチュラルチーズ、洋酒、バターミルクパウダー、デキストリン、バターオイル、寒天、食塩、乳化剤、ソルビトール、増粘多糖類、膨張剤、香料、リン酸塩(Na)、着色料(カラメル、フラボノイド、カロチン)、pH調整剤、(原材料の一部に大豆、りんごを含む)。熱量は、296kcal。製造者は、コスモフーズ株式会社。
ドラッグストアの虫対策コーナーで、『虫よけリング』というものを見た。何種類か並んでいたので、かなり売れている様だ。調べてみると、虫の嫌がる成分を含ませたリングで、手首や足首に付けて使う。製品によって若干違うが、水や汗で濡れても効果は変わらず、1ヶ月は使える様だ。
虫や植物の写真を撮っていると、結構蚊に刺される。構図を決めてピントを合わせ、タイミングを狙ってシャッターを押すまでの間は、殆んど手を動かさないので、蚊の標的になる。手首に付けておけば、一番刺されやすい肘から先を守る事ができるかもしれない。どんなものか、一度買ってみよう。
なぜドラッグストアで見た時に買わなかったのかという指摘もあると思うが、その場ではどんな仕組みのもので、体への影響や期待できそうな効果といった事が判らなかった。初めて見るものは、なかなか買えないものだ。
ツトガ科ツトガ亜科の昆虫。工事現場の金属製の囲いにとまっていた。近くに芝生が広がっている。アメリカジョージア州から芝と共に入ってきた、帰化昆虫との事。色や形からシバツトガと判断したが、違っているかもしれない。
ユリ科ユリ属の植物。森の中の小道沿いに咲いていた。オレンジ色の花と、周りの植物の緑とのコントラストがきれいだ。少し小型でムカゴを作らないコオニユリというものもあるらしい。どちらか確認しなかったが、オニユリとしておこう。
午前5時5分の東の空。今日の日の出は、4時43分。曇り。雲の切れ間から時々太陽が見える。今朝の最低気温は、24.3℃。午前10時の気温は、29.9℃。湿気が少ないせいか、気温は高いがあまり暑さを感じない。
7月21日に発売になった、Lawsonの新デザート。値段は、395円(税込)。少し前に流行った、たっぷりサイズのデザートだ。『ポニョのラーメン丼』のシール3点付き。
フルーツが小さいので物足りなさがあるが、味は悪くない。プリンアラモードらしい味だ。意外さはないが、予想通りの味は安心できていい。
原材料名は、糖類(砂糖、果糖ブドウ糖液糖、水飴、ブドウ糖果糖液糖、オリゴ糖、ブドウ糖)、卵、植物油脂、牛乳、小麦粉、メロン、脱脂濃縮乳、バナナ、マルトデキストリン、苺、マンゴー、バナナ果汁、ホエイパウダー、澱粉、ゼラチン、トレハロース、脱脂粉乳、ナチュラルチーズ、バターオイル、食塩、バターミルクパウダー、洋酒、卵黄油、寒天、乳化剤、ソルビット、糊料(増粘多糖類)、香料、膨張剤、リン酸塩(Na)、pH調整剤、着色料(カラメル、カロチノイド、紅花黄)、酸味料、塩化Ca、乳酸Ca、(原材料の一部に大豆を含む)。熱量は、448kcal。製造者は、コスモフーズ株式会社。
午前4時15分の東の空。今日の日の出は、4時43分。曇り。今にも雨が降り出しそうな空だ。写真の左上に明るい部分があるが、太陽ではなくて雲が薄いからだ。今朝の最低気温は24.8℃、最高気温は27.9℃。
森永のチョコレート。スーパーのチョコレート売り場の前を通る時、体がカカオの効いたチョコレートを求めている様な気がしたので買ってきた。値段は、305円(税込)。発売されてかなり経つと思う。
箱の中には、1枚ずつ紙に包んだ薄いチョコが、7枚ずつ3列、合計21枚入っている。カカオ分の多いチョコ独特の、苦味のある味だ。美味しい。
原材料名は、カカオマス、砂糖、ココアバター、乳化剤(大豆由来)、香料、(原材料の一部に乳成分を含む)。内容量は、102g。熱量は、600kcal。
ラジオを聴いていて、『ぐんまハワイアンセンター』というのがあるのを知った。ハワイアンセンターといえば『常磐ハワイアンセンター』を連想するが、今は名前が変わっている様だ。群馬県には海が無いし、ハワイとは余り結びつかない気もするが、まあいいだろう。
場所は、JR吾妻線の中之条駅から路線バスで25分。中之条町といえば、れんげで有名なところだ。毎年5月には、『れんげの里フェスティバル』が開催される。春、れんげとハワイを楽しみに行くといいかもしれない。
チラシをもらった。シルヴィ・ギエム&アクラム・カーン・カンパニーの公演だ。ギエムとカーン - 2人の"聖なる怪物"が寄り添い、自らをさらけ出して到達した、崇高にして衝撃的な新境地! ロンドン、パリのバレエ・ファンを陶酔させた、話題作!
と書いてある。12月18日から20日まで、東京文化会館。
これは面白そうだ。シルヴィ・ギエムのバレエは観た事があるが、アクラム・カーンというのは初めて聞く名前だ。チケットが手に入ったら観に行く事にしよう。
左が2001年に買ったダイキンのエアコンのもの、右が今年買ったコロナのもの。ほぼ半分のサイズだ。技術の進歩で小さくなった訳ではなく、ディスプレイの大きさや、ボタンの配置の違いによるもの。どちらが使い易いかは、好み次第だろう。
ローソンの前を通ったら、『ポニョのラーメン丼』と書いてあった。ホームページを見てみると、シールを20点集めると、もれなくもらえるらしい。新しいラーメン丼がほしいと思っていたところなので、丁度いい。がんばってみよう。
シールの貼付期間は、今日から8月31日まで。パン、デザート、サンドイッチなどにシールが付いている様だ。よく買う商品なので、楽に集まりそうだ。2つ位もらえるかもしれない。
朝、ラジオから流れてきた。面白い歌だ。初めて聞いた歌だが、2000年頃ニッポン放送で紹介されて、かなりヒットしたらしい。歌っているのは、桂雀三郎withまんぷくブラザーズ。
2000年には、お台場に住んでいた。テレビは持っていたが、ラジオは持っていなかった。テレビを観ると、なかなかラジオは聴かないものだ。CDは今でもAmazon.co.jpで売っている様だ。
午前4時46分の東の空。今日の日の出は、4時40分。細かい雨が降っている。今朝の最低気温は21.6℃、最高気温は23.7℃。といっても、最高気温は深夜に記録されたもの。日中はずっと22℃台だった。涼しい。
6月30日に発売になった、Lawsonのデザート『カジュアルスイーツ』の中のひとつ。コンビニのデザートとしては長く売られている。力を入れているのだろうか。値段は、230円(税込)。
抹茶の苦味が効果的だ。かなり強い苦味だが、バランスがいいので美味しい。人生の苦味を知っている、大人のデザートだ。
原材料名は、糖類(ぶどう糖果糖液糖、砂糖、水飴、果糖ぶどう糖液糖、ぶどう糖)、植物油脂、脱脂濃縮乳、加糖練乳、ゼラチン、抹茶(京都産宇治抹茶52%)、マルトデキストリン、ホエイパウダー、卵、トレハロース、バターオイル、バターミルクパウダー、澱粉、脱脂粉乳、小麦粉、ナチュラルチーズ、卵黄油、洋酒、食塩、香料、乳化剤、着色料(クチナシ、紅花黄、カロチノイド、黄4、青1)、リン酸塩(Na)、糊料(増粘多糖類)、酸化防止剤(V. C)、pH調整剤、酸味料、カゼインNa、(原材料の一部に大豆を含む)。熱量は、242kcal。製造者は、コスモフーズ株式会社。
新しいエアコンを買った。正確に言うと買ったのは7月6日で、今日が取付け。コロナの"CS-289GV"という冷房専用のエアコンだ。2001年7月9日に買ったダイキンの『うるるとさらら』2台との交換になる。2台使っていたものを、1台にした。
セパレートタイプの冷房専用エアコンは、コロナと長府製作所の2社しか作っていない。家電の販売店をいろいろ回ってみたが、長府製作所のエアコンを扱っている店は無かった。コロナを扱っている店は多いが、実物を展示している店は無い。どの店で聞いても、冷房しか使わなくても冷暖房を買った方が安くてお得ですと言われた。
確かに設計や製造ラインの効率を考えると、基本部分は出来るだけ共通化して外観のデザインや付加機能でバリエーションを持たせた方がいいのだろう。だが、その為に冷房専用のエアコンが買えなくなるのは困った事だ。生産効率だけを追求するのではなく、基本機能を丁寧に作りこんだ、長く使える製品がほしい。
カメムシ目ツノカメムシ科の昆虫。背中のハートのマークが特徴の、よく見かけるカメムシだ。よく似たものに、模様がハートではなく三角形のモンキツノカメムシというのがいるのだが、そちらは1度も見た事がない。
7月11日のしょこたんと山田五郎の番組『東京REMIX族』の中のコーナー、『こちらスカシカシパン情報局』で、カワユスな虫として採り上げられた。夏になるとセミの抜け殻をしょこたんに送るのが恒例になっているが、今年はこのカメムシが大量に届くかもしれない。
シャクガ科ヒメシャク亜科の昆虫。近所の公園の木の葉にとまっていた。ヒメシャク亜科は、似たものが多いので詳しい種名は判らない。6月7日によく似たものをウスキクロテンヒメシャクと書いたのだが、同じ様な違う様な、何とも判らない。
秋田県の野菜ソムリエが作ったという、キャビア風味とんぶり。畑のキャビアといわれるとんぶりに、ハタハタしょっつる(魚醤)を加えて魚の風味を出したもの。有楽町交通会館の『秋田ふるさと館』で購入。
ねばねばした食感がある。キャビアとはかなり違う。とんぶりは、とんぶりとしての美味しい食べ方をするのがよさそうだ。
原材料名は、とんぶり(秋田県産)、オイスターソース、魚介エキス、食塩、イカスミペースト、しょっつる(魚醤)、増粘剤(キサンタンガム)、調味料(アミノ酸等)。内容量は、80g。
青森県にあるホクユーフーズが作っている人工のキャビア。蓋には『人工キャビア キャビアンヌ』と書いてある。本物のキャビアに比べて低カロリー、低脂質というのがウリだ。
魚の卵に特有の風味は無い。キャビアに似た食感はあるが、イマイチよく判らない味だ。悪くないが、美味しく食べる方法を考える必要がありそうだ。
原材料名は、ウニエキス、トレハロース、食塩、魚介エキス、ゼラチン、還元水飴、デキストリン、魚醤、精製魚油、ゲル化剤(増粘多糖類、アルギン酸Na)、乳酸Ca、調味料(アミノ酸等)、着色料(イカ墨、β-カロテン)、D-ソルビトール、香料、保存料(ポリリジン)、酸化防止剤(ビタミンE)、グルコノデルタラクトン、(原材料の一部にかに、さけ、大豆、鶏肉、豚肉、りんごを含む)。内容量は、50g。
スペインのPESCAVIAR社が作っている、キャビアの代用品。品名は、『ニシンの加工品』と書いてある。アブルーガという名前は、何となくチョウザメの種類の様にも聞こえるが、商品名だ。
アブルーガで検索してみると、この商品の他に、レストランの料理の名前が見つかってくる。レストランの料理の食材としては、かなり利用されている様だ。最初はキャビアの代用品として作られたが、美味しいので代用品ではなくアブルーガとして食べられる様になったという記述も見つかる。
魚らしい味がする。かなり濃い味だ。キャビアはそれだけを食べたい味だが、これは料理の材料に使うと美味しそうな感じ。キャビアとは別物だが、これはこれで美味しい。
原材料名は、燻製ニシン、食塩、コーンスターチ、レモン果汁、イカ墨、クエン酸、安定剤(キサンタンガム)。内容量は、55g。原産国名は、スペイン。輸入者は、㈲ラ・マンガ・コーポレーション。
キャビア代用品として知られるもので、スーパーや輸入食材店などでよく見かける。ランプフィッシュというのはダンゴウオ科の魚で、卵の大きさや味がキャビアに似ているので、代用されている様だ。卵に着色して作るられる。
普通のキャビアに比べて、粒が小さく色が濃い。若干濃い目の味だが、悪くない。
原材料名は、ランプフィッシュ卵、塩、クエン酸、安定剤(トラガント)、着色料(黄5、赤3、青1)。原産国名は、スウェーデン。
アメリカ、イエローストーン川に棲む古代魚ヘラチョウザメ(パドルフィッシュ)からとれるキャビア。チョウザメ目ヘラチョウザメ科の魚で、一般的なチョウザメが属するチョウザメ科とは科が違う。
ベルーガのキャビアに似た傾向の味だが、若干コントラストが強い感じ。味付けの違いもあるかもしれない。美味しい。
原材料名は、魚卵(ヘラチョウザメ)、塩。内容量は、50g。原産国は、アメリカ。輸入者は、㈲鯉沼商会A。
ロシアのカスピ海産のベルーガ(オオチョウザメ)のキャビアだ。チョウザメの中では最も大きくなり、キャビアも高級とされている。ベルーガとは書いてないが、ブルーの蓋のものはベルーガだ。他に、イエローの蓋のオシェトラ、レッドの蓋のセブルーガがある。
イクラに似た風味だが、全体的にイクラより控えめな感じ。だが、単調な味ではなく複雑さがある。美味しい。
原材料名は、チョウ鮫の卵、食塩3%。内容量は、50g。原産国は、ロシア。輸入者は、㈱ヤマオカA。
午後6時44分の南東の空。大きな虹が見える。地上から地上まで半円のきれいな虹だが、28㎜のカメラでは全体を写す事ができない。二重の虹だが、外側の虹は、はっきり見えない。夕焼けが反射して、雲が薄くオレンジ色に染まっている。
7月14日にサントリーから発売になった清涼飲料水。値段は、サンクスで147円(税込)。楽しくて、ちょっとドキドキするような甘くて酸っぱい夜店のあんず飴。ソーダになったらどんな味!?
と書いてある。
色は無色透明。あんずと言われればそうかなという香りがする。味は、甘味があり酸味もある。苦味は感じない。後味は少し続くが、味の変化は少ない。悪くないが、特に美味しいという事もない。普通だ。あんず飴を食べた事が無いので、同じ味かどうかの判断はできない。
原材料名は、糖類(果糖ぶどう糖液糖、粉末水飴)、酸味料、香料、保存料(安息香酸Na)。内容量は、490ml。
7月13日発売の商品。『紀州産南高梅のパウダー使用』と書いてある。南高梅はブランド力が高い品種らしいが、知らなかった。値段は、サンクスで120円(税込)。
色は薄緑色。味は、梅ソーダと言われればそうかなという感じ。梅の風味はほのかに感じるが、余り強くない。悪くないが、イマイチ印象の薄い味だ。もう一工夫ほしい。
原材料名は、砂糖、植物油脂、乳糖、小麦粉、全粉乳、ココアバター、梅パウダー(南高梅果汁、デキストリン)、イースト、ココアパウダー、カカオマス、食塩、乳化剤(大豆を含む)、着色料(紅花黄、クチナシ)、香料、重曹、酸味料、イーストフード、炭酸Ca。
7月16日に発売になった、サンクスの『シェリエ ドルチェ』の新商品。値段は、220円(税込)。
ホイップクリームは少し控え目な甘さ、コーヒーゼリーはいい感じに苦味が効いている。甘味と苦味のバランスが丁度よく、美味しい。
原材料名は、乳等を主要原料とする食品、砂糖、インスタントコーヒー、ゼラチン、洋酒、ココアパウダー、乳化剤、セルロース、調味料(無機塩)、増粘多糖類、香料、リン酸塩(Na)、(原材料の一部に大豆を含む)。エネルギーは、151kcal。製造者は、株式会社ロピア。
毎朝聴いている文化放送の『吉田照美 ソコダイジナトコ』で、線香花火の話をしていた。山縣商店の『大江戸牡丹』という線香花火を採り上げていたのだが、昔よく遊んだ線香花火とは全然違う。
調べてみると、線香花火には『すぼ手』と『長手』というのがあって、『すぼ手』は西日本に多く『長手』は東日本に多いとの事。それで納得できた。高校まで住んでいた山口県では、『すぼ手』しか見た事がない。『長手』を見ていたとしても、線香花火とは思わなかっただろう。『大江戸牡丹』は『長手』だ。
雑煮や醤油、うどんなど、食べ物に関する違いは知っていたが、線香花火に違いがあるとは思わなかった。誰でも知っている事なのだろうか。
カメムシ目ナガカメムシ科の昆虫。7月9日にも載せたが、今日もまた見かけた。いままで気が付かなかったが、意外に多いのかもしれない。写真の通り、ハエの様に前脚をすり合わせている。ハエのまねをしているのだろうか。ハエに擬態しても、余りメリットが無いと思うのだが。
午前3時51分の東の空。明るくなり始めた空に金星と火星が見える。下の方にある明るい星が金星。火星は判り難いが、金星の右斜め上(金星から見て1時の向き)の、写真の上辺に近いあたりにある。肉眼では、他におうし座の星が見えていたのだが、写真を縮小したら見えなくなった。
時々食べる持ち帰り寿司。値段は、690円(税込)。『旬』と書いたシールが貼ってある。あなごが美味しい。青海苔の巻いた巻き寿司もいい。
調味料(アミノ酸等)、着色料(クチナシ、カラメル、コチニール)、甘味料(サッカリンNa)、保存料(ソルビン酸K)、増粘多糖類、酸味料、ソルビット、pH調整剤、V. C。原料の一部に小麦、卵、乳、えび、いか、大豆、りんごを含む。
6月29日に発売になった、ハーゲンダッツのソルベの新フレーバー。値段は、Lawsonで242円(税込)。山形県で有名なラ・フランスだ。
洋梨の味には間違いないが、ラ・フランスの味かというとよく判らない。ラ・フランスをじっくり味わいながら食べた事が無いので、しょうがない。まあ、美味しい。
原材料名は、ラ・フランス(果汁、ピューレ)、砂糖、レモン果汁、水あめ、安定剤(ペクチン)、香料。内容量は、100ml。ラ・フランス 61%。エネルギーは、111kcal。
甲虫目ハムシ科ヒゲナガハムシ亜科の昆虫。家のそばの、タイルの床にいた。ゴールドで光沢があり、ちょっとゴージャスな感じだ。シロツメグサの害虫として有名らしい。そういえば、すぐそばの花壇にシロツメクサが生えている。
午後10時28分の南東の空。木星が明るく輝いている。数日前には、近くに月が見えていたのだが、今日はかなり離れてしまった。梅雨なので星が見えない日が多いが、木星とこと座のヴェガ(おりひめ星)は結構見える。
6月29日に発売になった、ハーゲンダッツのソルベの新フレーバー。値段は、Lawsonで242円(税込)。フランボワーズというのはよく聞く名前だが、なかなかラズベリーと結びつかない。
色は鮮やかな赤。少し朱色がかっている。きれいな色だ。酸味の効いた味が美味しい。暑い日に食べるソルベは、最高だ。
原材料名は、ラズベリー(ピューレ、果汁)、砂糖、粉あめ、安定剤(ペクチン)。内容量は、100ml。果汁は、26%。エネルギーは、109kcal。
午前5時6分の東の空。今日の日の出は、4時35分。晴れ。ちょっと目が覚めるのが遅くなり、太陽がかなり昇ってしまった。まぶしい。今朝の最低気温は24.5℃、最高気温は33.6℃。今年の最高気温だ。暑い。
午後6時37分の東の空。今日の日の入りは、6時59分。今日の最高気温は、29.2℃。日差しもあったが、意外に気温は上がらなかった。と言っても、涼しい訳ではなく、蒸し暑い。来週は晴れたり曇ったりといった天気の様だ。梅雨らしくないが夏らしくもない、中途半端な天気だ。
3月7日に新しい洗濯機が届いてから1度もクリーニングをしていなかったので、クリーナーを買ってきた。6月6日に発売になった、花王の『洗濯槽ハイター』だ。値段は、セイジョーで298円(税込)。
ステンレス槽・プラスチック槽兼用で、粉末タイプ。溶かした後、約2時間放置とある。最近はつけおき不要というものもあるが、これはつけおきだからじっくり効く!
と書いてあり、つけおきをウリにしている様だ。確かに、時間を長くかける方がこびり付いた汚れには効果があるだろう。
洗濯機には『槽洗浄』というコースがついているのでセットしてスタート。コースの詳細を取扱説明書で確認してみると、約11時間かかります。
と書いてある。洗濯機の動きを見ると、時々水をかき回してしばらく停止という動作を10時間位続けた後、すすぎと脱水になる様だ。11時間も待っていられないので、2時間で中止した。クリーナーの指定は2時間なので、問題ないだろう。今後は、『槽洗浄』ではなく普通の『おまかせ』コースでクリーニングする事にしよう。
まだ新しいせいか、目に見えるほどの汚れは無かった。『洗濯槽ハイター』の効果はよく判らないが、香りは悪くない。塩素を使っていないので、洗濯機や環境には良さそうだ。
成分は、界面活性剤(12%、アルカノイルオキシベンゼンスルホン酸ナトリウム)、発泡剤(過炭酸ナトリウム)、アルカリ剤(炭酸塩)、防錆剤、安定化剤。液性は、弱アルカリ性。
ハエ目ユスリカ科ユスリカ亜科の昆虫。ベランダの壁にとまっていた。触角が広がっていないのでメスの様だ。前脚が長い。一旦後に向かい、その後前にいくという変わった形の脚だ。人を刺す事はない。ユスリカ科の成虫は、エサを食べないらしい。
節足動物門クモ綱クモ目ハエトリグモ科の生物。リビングの床を歩いていた。体長が5㎜位しかないので、まだ子供の様だ。元気なくゆっくり歩いていた。我が家には、ハエトリグモのエサになる様なものは多分無いと思う。そういえば、家の中でクモを見る事は殆んど無い。
新宿区大久保にある区立公園。小泉八雲が生まれたギリシヤのレフカダ町と新宿区が友好都市提携を締結した事を記念して造られたものらしい。近くに旧居跡や終焉の地があるのは知っていたが、こういう公園がある事は知らなかった。写真は、花壇の中にある小泉八雲の胸像だ。
カメムシ目アブラムシ科の昆虫。小さな木の幹にいた。これは翅があるが、翅の無いものもいる。写真では判り難いが、下にアリと幼虫らしい小さな虫がいる。体から『甘露』と呼ばれる液を出すので、アリが集まるらしい。
Seven Elevenで買ったデザート。値段は、260円(税込)。第六十二代横綱大乃国芝田山親方監修
と書いてある。去年の11月15日に食べた『スイーツ親方の欲張りチーズケーキ』と同じシリーズなのだが、しばらく見かけなかった様な気がする。再発売なのか品切れだったのか、単に気が付かなかっただけなのか、よく判らない。
チョコの味とフルーツの味がする。上の方は甘いが、底に苦味があってバランスがとれている。美味しい。
原材料名は、植物油脂、砂糖、チョコレート、乳製品、カカオマス、卵、オレンジピール、小麦粉、洋酒、ゼラチン、でん粉、水あめ、乳たん白、乳糖、食塩、グリシン、乳化剤、ソルビトール、糊料(セルロース、増粘多糖類)、調味料(無機塩)、pH調整剤、膨張剤、香料、リン酸塩(Na)、(原材料の一部に大豆を含む)。熱量は、372kcal。製造者は、㈱プレシア 厚木工場。
アスファルトの歩道にハトがいた。地面に何か見つけたらしく、3回ほど口ばしでつかもうとしたが、何もつかめなかった様であきらめて移動していった。よく見るとアスファルトの表面に、1円玉位の大きさの赤い色がついていた。ペンキのしずくが落ちたのかもしれない。
ハトの脳は、地面にエサの可能性があるものを見つけたら、とりあえず口ばしでつかんでみようとする。最大3回までトライするが、それでつかめなかったらエサではないのであきらめる。とプログラミングされている様だ。
初めて食べる品種だ。スーパーの果物売り場にあったので、どんなものか買ってみた。値段は、写真の1房で980円(税込)。検索してみると、マスカット・オブ・イタリアが突然変異でルビー色に変わったものといった事が書いてある。
種は無い。皮はしゃきしゃきしていて、実から離れない。皮ごと食べるには、いかにも皮という感じの味で酸味もあり、美味しくない。という事で、食べにくいのだが、実は甘味があり酸味も適度にあって美味しい。こういうブドウもたまにはいい。
カメムシ目ナガカメムシ科の昆虫。建物の壁にとまっていた。体長5㎜位の小さなカメムシだ。翅が透明な事もあり、肉眼ではカかハエの仲間かとも思ったが、写真を見ると一目でカメムシと判る姿をしている。全体の形や色、大きさからヒメナガカメムシと判断したが、似たものも多いので違っているかもしれない。
このBlogではカメムシの写真を結構載せている。大部分が1㎝以上のもので、肉眼ではっきり見えるし、種類も判断し易いものだ。だが、実際にはこのヒメナガカメムシの様に5㎜程度以下で、肉眼でははっきり見えないものも多くいる。興味深いが、熱中すると大変だろう。なにより、肉眼でははっきり見えないというのがつらい。
7月7日に発売になった、Lawsonの新デザート。値段は、235円(税込)。最近家の近くのLawsonが2軒立て続けに閉店したので、Lawsonを利用する機会が少なくなっている。
パイナップルの風味と、甘いミルクの組み合わせが新鮮だ。余り食べた事のない味がする。適度に酸味もあるし、美味しい。よく出来ている。
原材料名は、糖類(砂糖、ぶどう糖果糖液糖)、脱脂濃縮乳、パインアップル果汁(石垣島産84%)、植物油脂、加糖れん乳、ゼラチン、レモン果汁、バターオイル、ホエイパウダー、バターミルクパウダー、澱粉、ナチュラルチーズ、食塩、香料、酸味料、乳化剤、リン酸塩(Na)、pH調整剤、増粘多糖類、着色料(黄4、黄5、カロチノイド)、(原材料の一部に大豆を含む)。熱量は、230kcal。製造者は、コスモフーズ株式会社。
7月8日発売の、キリンの新飲料。いろんな場所でポスターを見かけたので、力を入れている様だ。値段は、Lawsonで148円(税込)。コーラ×ウォッカ
と書いてある。
色は完全にコーラ。香りもコーラで、アルコールは感じない。味はコーラに近いが、蒸留酒の風味もある。缶入りのチューハイにある、独特のアルコールの風味だ。悪くはないが、コーラが飲みたければコーラを飲めばいいし、アルコール飲料が飲みたければアルコール飲料を飲めばいい。コーラにアルコールを混ぜた事で、新しい何かが生まれている訳ではない。
原材料は、ウォッカ、糖類、カラメル色素、酸味料、香料、クチナシ色素、甘味料(アセスルファムK)。アルコール分は、5%。内容量は、350ml。分類は、リキュール(発泡性)①。
『クレジットマスター』という方法で他人のクレジットカードの番号を割り出し、インターネットショップで不正に買い物をした犯人が捕まったというニュースを見た。クレジットカードでの買い物は、オーソリゼーションでカード番号、有効期限、名前が必ず確認されると思っていたのだが、そうでもない様だ。
ニュースによれば、カード番号と有効期限だけで買い物ができるサイトがあるらしい。知らなかった。これだと、自分で注意しても防ぐ事は出来ないので、カードの利用明細をチェックするしかなさそうだ。明細をチェックするのは当然の事だが、不正に利用される可能性は出来るだけ無くしてほしいものだ。
FamilyMartのSweets+ブランドのデザート。久し振りのFamilyMartのデザートだ。値段は、270円(税込)。
Sweets+ブランドの『いちごのミルフィーユ』は、2008年7月21日にも食べている。丸いカップに入っていた。その時は、全体的に甘味寄りのバランスで、酸味は少なめ。載っている苺も酸味が少ない。
と書いている。
甘味の中にストロベリーの酸味が混ざる。丁度いいバランスだ。スポンジの味と食感もいい。よく出来ている。美味しい。去年から1年経って、酸味を強くしている様だ。
原材料名は、砂糖、小麦粉、鶏卵、植物油脂、苺、乳製品、牛乳、バター、トレハロース、澱粉、コーンスターチ、糖類、レモン果汁、食塩、乳蛋白、酒精、乳化剤、グリシン、ゲル化剤(増粘多糖類)、膨張剤、リン酸塩(Na)、ソルビット、香料、カロチン色素、pH調整剤、酸化防止剤(V. E)、グリセリン、カゼインNa、(原材料の一部に大豆、りんご、ゼラチンを含む)。熱量は、312kcal。製造者は、㈱デザートランドM3。
ビックカメラに行って、先日オリンパスから発売になったマイクロフォーサーズのカメラ、"PEN E-P1"を見た。ホームページの情報を見ると、コンパクトなデザインなので気になっていた。
サイズはコンパクトだが、手で持つとずっしりした感じ。仕様を見ると、本体が335g、パンケーキレンズ(M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8)が71gなので、合計で406gになる。今使っているリコーのGR Digitalはバッテリー込みで約200g。2倍以上の重さだ。いつもシャツの胸ポケットやスーツの内ポケットに入れているのだが、この重さでは難しいかもしれない。
しかも、ストロボを内蔵してないし、マクロ撮影もできない。レンズ交換という魅力はあるにしても、コンパクトデジカメから乗り換えるには、ちょっと抵抗が大きい。今年中にパナソニックからマクロレンズが出る様なので、もう少し様子を見る事にしよう。
クレジットカード会社から、『公共料金のクレジットカードによるお支払いのご案内』という郵便が届いた。メリットとして、カードのポイントが貯まる事が挙げられている。確かに、毎月必ず払う公共料金でカードのポイントが貯まるというのは有難い事だ。だが、クレジットカード払いは口座振替割引が適用されませんので、あらかじめご了承ください。
という気になる注意書きがあった。
『口座振替割引』がどうなっているのか請求書を確認してみると、電気は『口座振替割引』が52.50円、水道は『口座割引額』が105円になっている。ガス、NTT、NTT Docomoは何も書いてないので割引は無い様だ。となると、ガス、NTT、NTT Docomoはクレジットカード払いにして、電気と水道はカードのポイントと口座振替割引額のどちらが得かを判断するのが良さそうだ。
だが、考えないといけないのは金額の問題だけではない。銀行口座に比べてクレジットカードは変わりやすい。無くしたり悪用された場合や、カードの種類が変わった場合(スタンダードからゴールドなど)はカード番号が変わる。増えてきたカードを整理する事もあるし、カードが廃止になる事もある。その場合、カード変更手続きをしなければならない。結構面倒だ。
7月2日に発売になった、サンクスの『シェリエ ドルチェ』の新商品。値段は、230円(税込)。
とろけるという名前の通り全体的に柔らかいが、四角のものはやけに固い。全体がチョコレートの味だが、場所によって味に違いがある。チョコレート以外の風味があると、もっと変化が出ると思うが、これはこれで悪くない。甘くて美味しい。
原材料名は、乳等を主要原料とする食品、チョコレート、砂糖、チョコレート利用食品、ココアパウダー、卵、小麦粉、ゼラチン、植物油脂、加工油脂、粉飴、寒天、洋酒、澱粉、ソルビット、乳化剤、セルロース、膨張剤、調味料(無機塩)、リン酸塩(Na)、増粘多糖類、香料、着色料(クエルセチン、カロチン、紅花赤)、(原材料の一部に大豆を含む)。エネルギーは、327kcal。製造者は、株式会社ロピア。
甲虫目ハムシ科ヒゲナガハムシ亜科の昆虫。昨日は家の中に入ってきた写真を載せたが、今日は外で見かけた。4匹が連なっている。前の2匹はオスとメスで交尾中だろうが、後の2匹の行動は謎だ。ジェンカを踊っているのだろうか。
YouTubeには、ジェンカを踊っている映像がかなりある。ジェンカを知らない人や忘れてしまった人は、観てみましょう。
ダンゴムシの事を調べていて、『ダンゴムシ伝説』というダンゴムシの飼育セットがある事を知った。Amazon.co.jpの他、多くのネットショップで販売されている。ホームセンターにもある様だ。日本動物薬品株式会社という会社から、『エビ伝説』、『アリ伝説』などと並んで、伝説シリーズになっている。
内容は、飼育に必要な飼育ケース、土、エサ、湿気を与えるスプレーなど。ダンゴムシは含まれていないので、自分で捕まえてくる必要がある。面白そうな商品だ。だが、ダンゴムシの飼育は難しくなさそうなので、普通の透明プラスチックの昆虫飼育ケースでも出来るだろう。多分、その方が安上がりだ。
ネットショップではかなり売られているのだが、なぜか日本動物薬品のホームページには情報が見当たらない。不思議だ。
信濃屋で買ったビール。値段は、1,375円(税込)。ビールとしては高価だ。Mikkellerというのは、デンマークの会社。ラベルは商品名のブラックホールを思わせる絵が描いてあるだけ。シンプルだ。ぼかしている訳ではない。
蓋は普通の王冠ではなく、スパークリングワインのコルク型の合成樹脂の栓。合成樹脂の栓はワインではヌーボーなどでかなり見るが、スパークリングワイン用のものは初めて見た。
色は黒っぽいこげ茶色で濁っている。黒ビールの濃厚な香りがする。味は、甘味があり苦味もある。酸味は余り感じない。後味は長く続き、苦味や甘味が次々に現われてくる。濃厚で複雑な味だ。アルコール分が高いので、少しずつしか飲めない。冬の夜、暖炉のそばで飲みたいビールだ。
ホームページによれば、原材料はWater, malt, roasted barley, flaked oats, dark cassanade, honey, hops, coffee, vanilla and ale yeast.
となっている。コーヒーは意外だ。アルコール分は、13.1%。内容量は、375ml。輸入者及び引取先は、えぞ麦酒株式会社。
節足動物門甲殻亜門軟甲綱ワラジムシ目オカダンゴムシ科の生物。普通、ダンゴムシと呼んでいるが、オカダンゴムシというのが正式な名前らしい。交尾中だ。上がオスで下がメス。オスとメスでかなり色が違う。
左が頭だ。となると、交尾器がどこにあるのかという疑問が出てくる。頭の近くにあるのだろうか。インターネットで調べてみたがよく判らない。
成城石井のデザートの棚で見かけて、美味しそうだったので買ってみた。値段は250円のところが、賞味期限当日という事で20%引きの200円(税込)。
上の層がグレープフルーツで、中にグレープフルーツの実が入っている。下の層が柚子。甘味と酸味が適度に混ざり合っている。柚子の風味が効果的だ。美味しい。
原材料名は、グレープフルーツ(果汁、果肉)、砂糖、柚子ピューレ、ゼラチン、寒天、ゲル化剤(増粘多糖類)、乳化剤、香料、乳酸Ca。製造者は、㈲成城石井セントラルキッチンR。
甲虫目オサムシ科の昆虫。道路沿いの壁を歩いていた。全体的な大きさや形、触角の根元付近が赤く先が黒いところなどからマルガタゴミムシと判断したが、違うかもしれない。ゴミムシの仲間はよく見かけるが、じっくり観察する事がないのでよく判らない。
アカネ科ヘクソカズラ属の植物。花壇の中に咲いていた。きれいな花だが、臭いという事で嫌われている。本当に臭いのか、何度か試してみたのだが、よく判らない。鼻は悪くないのだが、臭いと感じた事が無い。今年は、じっくり確かめてみたい。
信濃屋で見かけて気になったので買ってみた。Mikkellerはデンマークの会社だが、このビールはベルギーで造られている様だ。商品名はタイトルに書いた通り"Mikkeller IT'S ALRIGHT!"が正しいらしいが、ラベルは"Mikkeller IT'S ALIGHT!"となっていて、"R"が抜けている。値段は、780円(税込)。
色は黄色がかった薄茶色で濁っている。グラスに注ぐと、フルーティな香りが広がる。味は、苦味がかなりあり甘味もある。酸味も少しある。後味はかなり続き、苦味が変化していく。何ともいえない独特の癖のある風味を感じるのだが、このビールの本来の味なのか何らかの原因で変質したものなのか判らない。全体的には、苦味の効いたビールだ。
内容量は、330ml。アルコール分は、4.5%。輸入者は、ラベルが貼ってないので不明。
コンビニのカップラーメン売り場で、黒いパッケージが目立っていたので買ってみた。値段は、218円(税込)。
富山ブラックというのは、富山で生まれた醤油ラーメンだ。Wikipediaによれば、1955年頃にできたものらしい。50年以上前だ。1989年の秋から1990年の春にかけて富山で過ごしたのだが、そういうラーメンがある事は全く耳にしなかった。というか、富山ではそばは何度も食べたが、ラーメンは1度も食べなかった。
小袋は3つ。お湯を注いでからの待ち時間は5分。平均的なところだ。写真の通り、見た目は真っ黒。味は、とにかく辛い。醤油の塩辛さよりも、唐辛子の辛さが強い。胡椒も入っている様だ。麺と具は汗をかきながら食べ終わったが、スープはとても飲めなかった。これは強力だ。
原材料名は、味付めん(小麦粉、でん粉、小麦たん白、食塩、植物油脂、大豆多糖類、たん白加水分解物、酵母エキス)、しょうゆ、たん白加水分解物、動植物油脂、キャベツ、食塩、砂糖、チキンエキス、チャーシュー、香辛料、ポークエキス、しょうゆもろみ、ごま、ねぎ、でん粉、唐辛子、魚介エキス、魚醤、にんにく、カラメル色素、調味料(アミノ酸等)、ソルビット、かんすい、炭酸カルシウム、増粘多糖類、乳化剤、クチナシ色素、香料、酸化防止剤(V. E、V. C)、紅麹色素、(原材料の一部に、卵、乳、落花生、ゼラチンを含む)。販売者は、寿がきや食品株式会社M7。
近所のSeven Elevenでおにぎりを買ったら、『おにぎり 温めますか』と聞かれた。北関東では普通の質問で、以前足利のSeven Elevenで聞いた事がある。だが、新宿区のSeven Elevenでこの質問をされるとは思わなかった。驚いた。
By AkeboNobashi